幸せに満たされた本来の自分に目覚める

全く新しい究極のヒーリング!

アガシャ・ミーティング

アガシャ・ミーティングとは、カルマも歪みもない純粋な愛そのものの存在であるアセンデットマスター・アガシャと繋がり、問題の解決やネガティブな感情の解放を委ねて人生の好転を加速させる国内唯一のテクニック。

瞑想状態に入ったチャネラーの体を通して高次の存在マスター・アガシャがあなたに語りかけ、ヒーリングを施します。

その様子は一見、トランス・チャネリング(高次の存在に体を貸してメッセージを受けとる)のようでもありますが、一般的なチャネリングがメッセージを受けとることに特化しているのに対して、アガシャ・ミーティングはマスター・アガシャから解決につながるメッセージを受けとれることはもちろん、マスター・アガシャの純粋な愛のエネルギーによって深いヒーリングが起こるところが大きな違いです。

マスター・アガシャによるヒーリングは、人が何時間も何日もまたは何年もかけて乗り越えていく課題をほんの数秒から数十分で解決してしまうほどパワフルなもの。

また一般的に、外部の存在と交信する場合にはカルマを持ち人に悪影響を与えるものとのトラブルも懸念されますが、アガシャ・ミーティングはカルマのない無条件の領域である「空」の意識と繋がるフルフィルメント瞑想が基盤になっているので、安全でクリアな情報とピュアなエネルギーを受けとることができます。

アガシャはあなたを助けたいと思っています。

正確にいうと、あなた自身が「助けが必要だ」と思っている誤解を解き、人生を切り開くための手助けをしたいと思っているそうです。(アガシャ談)

人生の様々な誤解を解き、悩みから解放され、満たされた日々をおくること。

その変容は人の力だけでは限界がありますが、アガシャのサポートがあればあっけないほど簡単に起こります。

にわかには信じがたい話かもしれません。

しかし、信じる必要はないそうです。(アガシャ談)

ぜひアガシャと縁を結び、楽に自然に、あるがままの自分に還る深い癒しを体験してください。

フルフィルメント瞑想とは(現*ELM瞑想)

古代インドで5千年前から伝えられてきたヴェーダという瞑想科学の伝統を受け継ぎ、40年以上の瞑想指導経験をもつボブ・フィックス氏によって現代に復活した瞑想テクニック。誰でも簡単に最も深い意識「空」に達することができます。「空」とは深い静寂に満たされた無限の意識などとも表現され、すべての源、大いなるすべて、タオ、無の境地、無限の領域、宇宙意識、純粋意識、ワンネス、エンソフなどとも呼ばれています。「空」は通常のマインドの考えや感覚を超えていて言葉で表現するには限界があるため、古今東西それぞれの文化の中で様々な呼び名を与えられています。

*2017年8月14日よりフルフィルメント瞑想は、Etenal Love Meditation(略称:ELM)にアップグレードされ名称が変更されました。当サイトでも随時情報をアップデートしていきます。

 チャネラー紹介

高橋賢一

サロンホールハート主宰 フルフィルメント瞑想教師、心理カウンセラー

2006年のマハ・マントラ・ワークショップ修了後にチャネリング能力が開花。当初は疑いをもち無視していたが、自分自身の仕事面や日常のあらゆる場面でサポートしてくれる恩恵を感じるにつれ確認の必要に迫られる。師であるボブ・フィックス氏に体験や対応法などについて何度も慎重に確認をとり、指導と実践トレーニングを受ける。また、一般的なチャネリング法を体験すべく他のチャネリングスクールにも通い、講師からは「あなたに教えることは何もない」との言葉をかけられる。さらにたくさんのチャネリング実習トレーニングを経て、人のために能力を役立てられることを確認し、ホールハートのメニューの一つとしてチャネリングを提供することをはじめた。その後ホールハートのお客様だけではなく、より多くの方と縁をつなぎたいというマスターの意思もあり、サトリメントのチャネリングイベントに協力している。