“幸せな人生”を実現させる、全く新しい究極のヒーリング!

マスター・アガシャとは?

マスター・アガシャは「すべての源」からやってきます。「すべての源」とは、古今東西の様々な文化の中で「空(くう)」「大いなるすべて」「タオ」「エンソフ」「愛そのもの」とも呼ばれ、より大きな高い意識の自分、無限の可能性の領域を表しています。

マスター・アガシャは肉体を持ちません。瞑想状態に入った人間の体を借り、人々と会話して問題の解決方法をアドバイスし、エネルギーによる強力なヒーリングを起こします。

ヒーリングとは、人生の流れを止めているカルマ(観念や未完了の感情・行動)を溶かし、人生の流れを加速させることです。過去の出来事による心の傷、感情の蓄積による身体の異常、望みが叶うことを妨げている障害を取り除き、幸せな人生の実現をサポートします。

アガシャ・ミーティングとは?

マスター・アガシャに会い、縁をつなぐことで、人生の好転を加速させるテクニックです。

瞑想状態に入った人間の体を通し、マスター・アガシャがあなたに語りかけ、ヒーリングを施します。

それは、広い意味でチャネリング(高次の存在とつながりメッセージを受けとる)と呼ぶこともできますが、それだけでは言い表せない特徴があるのでSatorimentでは差別化をするために「アガシャ・ミーティング」と名付けました。

アガシャ・ミーティングの特色

  • 変化が早い!意識の深層に働きかける強力なヒーリング
    一般的なチャネリングはメッセージを受けとることに特化しています。対してアガシャ・ミーティングはメッセージを受けとれることはもちろん、マスター・アガシャの純粋な愛のエネルギーによってその場にいるだけで深いヒーリングが施され、古い感情や観念の解放がおこります。
    マスター・アガシャによるヒーリングは時間を超越し、人が何時間も何日もまたは何年もかけて乗り越えていく課題を、ほんの数秒から数十分で解決してしまうほどパワフルです。
  • その場にいる参加者に一切の危険がない!
    一般的に、外部の存在と交信する場合には「カルマを持ち、人に悪影響を与えるもの」とのトラブルも懸念されます。しかし、アガシャ・ミーティングはカルマのない無条件の領域、「すべての源(空)」と繋がるフルフィルメント瞑想(現ELM瞑想)が基盤になっているので、安全でクリアな情報とピュアなエネルギーを受けとることができます。
ELM瞑想(旧フルフィルメント瞑想)

古代インドで5千年前から伝えられてきたヴェーダという瞑想科学の伝統を受け継ぎ、40年以上の瞑想指導経験をもつボブ・フィックス氏によって現代に復活した瞑想テクニック。誰でも簡単に最も深い意識「空」に達することができます。「空」とは深い静寂に満たされた無限の意識などとも表現され、すべての源、大いなるすべて、タオ、無の境地、無限の領域、宇宙意識、純粋意識、ワンネス、エンソフなどとも呼ばれています。「空」は通常のマインドの考えや感覚を超えていて言葉で表現するには限界があるため、古今東西それぞれの文化の中で様々な呼び名を与えられています。

なぜアガシャは私たちを助けてくれるの?

私たちの体験している世界は大きな時間の流れの中で、とあるサイクルを繰り返しています。

それは、「すべての源」であることに目覚め愛や至福を体験する時代と、そこから離れて孤立を強めカルマ(観念や未完了の感情・行動)を多く溜め込む時代、そしてまた愛と至福の中に還っていく時代。長い長い時間をかけて、この変化を巡っています。

そして今が「カルマを溜め込む時代」から「愛と至福の時代」への転換期です。

そのため、人々の意識(価値観や観念)の変化が急速に進み、世界中のさまざまな場所でさまざまなカルマが解放され、それが問題として認識されています。

もちろん、個人レベルでもそれは起こっています。

その混乱をスムーズに抜けるためのサポートとして、「すべての源」からマスター・アガシャはやってきました。

マスター・アガシャはあなたを助けたいと言っています。正確には、あなたが「助けが必要だ」と思っている誤解を解き、本当の自分(すべての源)に目覚める手助けをしたいそうです。

そう、本当の私たちは「すべての源」、愛であり至福である、喜びの存在なのです。

人生のさまざまな誤解を解き、悩みから解放され、望むように現実を創造し、愛と至福の中で喜びに満たされた日々をおくること。その変容は人の力だけでは限界がありますが、マスター・アガシャのサポートがあれば、あっけないほど簡単に起こります。

にわかには信じがたい話かもしれませんが、信じなければいけないわけではありません。人生を幸せに導くためのひとつのツールとして、マスター・アガシャの言葉やサポートが役に立つのであれば、それを受け取ってください。役に立たないのであれば、それを採用する必要はありません。

ぜひアガシャと縁を結び、楽に自然に、あるがままの自分に還る、深い癒しを体験してください。

マスター・アガシャは誰の体を借りるの?

サロンホールハート主宰でフルフィルメント瞑想(現ELM)教師、心理カウンセラーでもある高橋賢一さんです。

「メッセージだけではなく、エネルギーを通して多くの人をサポートしたい」という、マスター・アガシャの意図に適合する肉体がたまたま高橋さんでした。

マスター・アガシャにとって、意識の変化・目覚めがどこの国から始まるかは、あまり重要ではなかったようです。

高橋賢一

2006年のマハ・マントラ・ワークショップ修了後にチャネリング能力が開花。当初は疑いをもち無視していたが、自分自身の仕事面や日常のあらゆる場面でサポートしてくれる恩恵を感じるにつれ確認の必要に迫られる。師であるボブ・フィックス氏に体験や対応法などについて何度も慎重に確認をとり、指導と実践トレーニングを受ける。また、一般的なチャネリング法を体験すべく他のチャネリングスクールにも通い、講師からは「あなたに教えることは何もない」との言葉をかけられる。さらにたくさんのチャネリング実習トレーニングを経て、人のために能力を役立てられることを確認し、ホールハートのメニューの一つとして提供することをはじめた。その後ホールハートのお客様だけではなく、より多くの方と縁をつなぎたいというマスターの意思もあり、サトリメントのイベントに協力している。

アガシャ・ミーティングのメニュー

Satorimentでは、「アガシャ・ミーティング1Dayセミナー」と「アガシャ・ミーティング グループセッション」の2つのメニューを提供しています。

どちらのメニューも、複数の方が参加します。「グループマインド」や「集合意識」といった言い方をするのですが、そのとき、その場に集まった人たちが、共通のテーマを抱えていたり、他の人の話に自分が揺さぶられたりと、一人で取り組むよりも大きなエネルギーが動きます。

「アガシャ・ミーティング1Dayセミナー」は、その回のテーマや参加者に合わせたマスター・アガシャのエネルギーを1日かけてどっぷりと浴び、意識の層の深いところから強力に変容を促します。例えるなら、自分の中の大きなエネルギーラインをパワフルに大掃除するような感覚で、より大きな変化を受け取ることができます。

「アガシャ・ミーティング グループセッション」では90分の間に、そのとき気になっている問題や悩みの相談、サポートのリクエストなどを気軽に行えます。例えるなら、大きなエネルギーラインから枝分かれした小道を掃除するような感覚で、より個人的な内容に特化しています。

どちらも、その場にいるだけでヒーリングが起こることには変わりはないので、相談を声に出すことがなくとも、何らかのサポートを受け取ることができます。

「アガシャ・ミーティング1Dayセミナー」と「アガシャ・ミーティング グループセッション」は共に参加資格などはありませんので、どなたでも気軽に参加いただけます。

(別途、アガシャ・ミーティングの個人セッション枠も設けている場合があります。イベントスケジュールよりご確認ください)